オレオレ詐欺に始まり、日本国中であらゆる手口

を使った詐欺事件が横行している。

どの手口にもいえることだが

詐欺は突然やってくる。

家でのんびりしているとき

何か考え事をしながら歩いているときに

いきなり電話があったり、声を掛けられたりすると

誰もが動揺しうろたえてしまう。

そんな時、冷静になることが一番です。

決して一人で決めないこと。

これが詐欺から身を守るための一番大事なことです。

書店へぶらっと立ち寄るのが好きだ。

目当ての本があるときもあれば、そうでないときもある。

まず書店へ行くと雑誌のコーナーをじっくりと見る。

週刊誌から経済誌、月刊雑誌へと順に手にとって行くと

ほぼ毎月新しい雑誌が創刊されていることに気付く。

そんな新入りの雑誌を読みながら、今後どのような

話題を提供してくれるのだろうかと期待に胸を膨らませる。

もう一つ好きなことに、雑誌の定期購読がある。

国際ジャーナル(国際通信社)という雑誌も定期購読

ができ、毎月のお楽しみになっている。

情報が決まったペースで自分のところに届けられる

という、安心感が好きなのだ。

今後も国際ジャーナル(国際通信社)

の定期購読は続くのである。

待ちに待った桜のシーズン到来ですね。

日に日に暖かくなってくると、どこかに出かけたくなって、インターネットや旅行雑誌を見ながら「次の休みはどこへ行こうかな」とあれこれ考えを巡らせてしまいます。

今は旅行やレジャーに関する雑誌は山ほど出ていて、まずどの雑誌の評判がいいのか迷ってしまいます。更に雑誌に掲載されているお店が、本当に評判がいいのかよく分かりませんよね。雑誌に載っているお店ほど実際の評判はあまりよくないという場合もあります。

お店には自分で行って見ないと確かなことは分かりません。とはいえ、こうやって雑誌を見ながら想像を膨らませて、計画を立てることが楽しみの一つだということは確かですね。

昨今のエコロジーブームが火付け役となり、不況という経済状況も重なって、物を他の人と共有して使う「シェア」がちょっとしたブームになりつつあります。

「シェア」といえば、マンションなどを他人と共有するルームシェアや、一台の車を複数の人で使うカーシェアなどがありますが、インターネットオークションやフリーマーケットなどで不要品を転売するのもひとつのシェアといえるのではないでしょうか。また、今ではオフィスシェアというのも登場し、安価で事務所を持つことができるため、独立開業したての人に人気なんだそうです。

他人とシェアすることは、資源やお金の節約ができて効率的ですよね。国際ジャーナル(国際通信社)にもこうした記事が掲載されていますが、新しく物を買う前に、シェアという選択肢を考えてみるのもいいかもしれませんね。

?

五月晴れが続き心地よい季節の今日この頃ですが

晴れ間が続きすぎて、全国的に乾燥注意報が出るくらい

日本は乾燥しているらしい。

そのせいか、昨日も民家が全焼する火事が起こり

高齢者が犠牲になったという。

?最近、高齢者が犠牲になる事件が本当に多い気がする。

火事や地震といった災害から、詐欺事件や交通事故といった

人災まで、高齢者の敵がこの世の中には多い。

?高齢者は、周囲の変化に気付きにくかったり

動作が遅かったりするため、何かが起きたとき

すばやい対処が出来ないことが多い。

?自分の身の回りのお年寄りのことを少し気遣い、

詐欺や火災などに巻き込まれないよう注意してあげることで、

少しでも被害がへらせるのではないかと思った

メキシコで豚を感染源としたインフルエンザが流行し、死者が出ているというニュースを目にした。鳥インフルエンザに感染したにわとりから豚に感染し、それが人間に移るウィルスに変化して空気感染をしたということだ。

こういったニュースを目にしても、多くの日本人は怖いとは思っても具体的な対策をする人は少ないだろう。ニュースでも過剰に不安を煽るような報道はされていないし、日本で感染が広がるとは思っていない人が多い。しかし、それでよいのだろうか。メキシコからはインフルエンザ流行後も日本に人が入国してきている。

防災の専門家が、日本でもインフルエンザが流行すれば終息までに2ヶ月かかるので、2か月分の食料を各家庭が備蓄しておいたほうがいいと言っていた。現実的に一般家庭で2ヶ月分の備蓄をすることは不可能だが、本当に感染が広まってしまった場合のことを想定して対策を考えておくことは、こういった感染病や災害から身を守る術のひとつなのではないかと思った。国際ジャーナル(国際通信社)にもこういった記事が掲載されているので、普段から雑誌などで情報を入手しておくことも有効な手段である。

日本は地震がとても多い国です。毎日どこかで地震が発生し、被害者の出る地震被害は毎年起こっています。昨年では主な被害地震は6件。その内、気象庁が命名した岩手・宮城内陸地震は凄まじい被害をもたらし、記憶に残っている方も多いことでしょう。

そんな日本に住んでいるのですから、地震に遭ってしまうのは仕方がありません。しかしながら、事前の対策により被害を軽減することは可能なのではないでしょうか。

例えば、家の家具を固定する、防災グッズを常備する、地震に遭った時の事を家族で話し合っておく、というようなことです。

地震を経験した多くの人が、地震後、こうした基本的なことが生死を分ける場合もあると語っています。被害を軽減するための行動を今すぐ起こすことが大切なのだと思います。

最近、エコロジーや省エネが私たちの生活に浸透し、車やテレビ、エアコンといった家電製品でもクリーンで省エネルギーをうたい文句にした商品が各社から発売されている。また、来月から省エネ家電の購入者に「エコポイント」なるものがもらえるようになり、環境に配慮した商品の普及がすすみそうだ。

そんな中、省エネをうたって人気のあった家電製品に、表示詐欺の疑いがかかった。素材にリサイクルした原料を使っているとのことだったが、実際は表示されていた数値よりも大幅に少ないものだった。

消費者としては、メーカーのパンフレットに書いてあることを参考に商品を選ぶので、メーカーが事実と異なる情報を流してしまっては、何を信じて商品を購入してよいか困ってしまう。これでは、以前騒がれた食品表示詐欺と何ら変わりはないのである。

消費者の環境に対する前向きな姿勢を壊すようなことはせずに、消費者が正しい判断を出来るよう適切な表示を行って欲しいと思う。

ニュースで、振り込め詐欺の被害が今もなお続いていると報道されていた。

未だに騙される人がいるんだと他人事のように思ってしまったが、詐欺師は手を変え品を変え、新たなカモを狙っている。

先日、給付開始が決定した定額給付金の支払いに際して、詐欺師が地方自治体の職員になりすまし新たな手法で金銭を奪おうと企んでいるらしい。詐欺グループの悪知恵には閉口するが、詐欺グループが頭を使っている以上、こちらもボーっとしていてはいけないと思う。

騙されるひとがいるから、騙すひとが後を絶たない。逆転の発想で自らを守り、こういった卑劣な事件を減らして行けたらなと思う。

「今どきの子供」などと言うと自分がずいぶん年をとってしまったように感じてしまいますが、最近のニュースでは「今どきの子供は!」思わずと言いたくなってしまうような、話題・事件などがあふれています。

例えば携帯電話。近頃では中学生でも約46%が所持しており、小学生でも持っている子供がいるという。しかも一日に50回もメールのやりとりをする子もいるらしく、本当に「今どきの子供は!」と声を上げたくなる。

国際ジャーナル(国際通信社)にも「今どきの子供」についての取材記事がありました。記事によると子供たちは勉強や習い事が忙しくて友達と遊んだり、家族とのんびり過ごしたりする時間がないという。また、勉強や習い事で睡眠不足を感じている子供が多く、ゲームや携帯電話の浸透により夜型の生活習慣になりやすいのだそうだ。

こういったことは、子供の成長に良い影響を与えるはずがない。やはり「今どきの子供は!」と大人が声を大にして、子供たちを守ってあげるべきなのではないでしょうか。

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価 格 1,575円(税込)
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